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Archive for 2012年4月

ぐりおです。

Nintendo 3DSでプチコンMK2を始めました。

BASICというと時代遅れの言語なわけですが、結構面白い言語なんですよ(と言いつつ、他を知りませんけどね)。結構簡単に覚えられるので、子供でも組めます。ぐりおが割と基礎的な数学が得意だったのもBASICをかじったおかげかもしれませんね。

しかし、昔取った杵柄とはいえ、4半世紀も前の話。基礎的な構文を忘れていたりするので、感を取り戻すのにちょっと時間がかかりそうです。それと、N88BASICだったので、少し構文が異なることもあります。ま、気長に取り組むとしましょう。

しかし、CUIは懐かしいですね。こんな時代もあったんだと懐かしくなりました。

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雑記

ぐりおです。

猫って、伸びると結構長いですよね。

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やっぱり伸びると気持ちいいんでしょうかね。

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りんこです。
来月仕事復帰が決まりました。ちゃんとやっていけるのだろうか…

さてさて、ストッパーを付けた開き戸も力任せに開ける萌ちゃん。
吸盤で止めるタイプはことごとく壊されています。
で、猫用品を仕舞った扉を開けて猫えさを取り出し、それを持ったまま歩いて行きます。
その後をタキジとミコトが追いかけるので、私がえさをいれてあげます。
カリカリ食べる愛猫と、それを見守る愛娘…と書くと微笑ましい光景ですが、実際は二匹の邪魔しかしない萌ちゃん(-。-;
食べてる間は引き離してますが、もうちょっと優しく扱って下さい。

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ぐりおです。

ぐりおは、とある福祉関係の仕事をしているのですが、お客様に感謝していただけることが多々あります。それは大変にありがたいことで光栄なのですが、ときどき度が過ぎると困ったことがあります。

それは、手を合わせられること…。

いやそんなにありがたがられるのはちょっと…と照れる位ならいいのですが、ぐりおは別にそんなにありがたい生き物でも、ましてや仏様でもないので…。

ところで、お客様は神様とは言いますが、流石に仏様とは言えませんね、とくに高齢者の方を相手にした仕事だと。ちょっとブラックユーモアが過ぎる感じになってしまいます。

とにかく、仏様はありがたいのですが、浮世ではあまり縁がない方が良さそうです。

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※昨日の記事の写真は過去と被ってました、すみませんm(_ _)m

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ぐりおです。

苦戦する日本の家電業界ですが、その起死回生の製品が4K2Kテレビだそうです。つまり、フルハイビジョンの4倍の解像度、つまり3960×2160ピクセルのテレビです。

因みに少し前は3Dこそイノベーション!といって爆死してましたね。今回期待が高いのは、iPadの解像度が4倍(2048×1512ピクセル)になってヒットを飛ばしたからでしょうね。ぐりおは、第3世代iPadは店頭で触っただけですが、確かにあのディスプレイは素晴らしいの一言。正直言って、iPad2のディスプレイが貧弱に見えて仕方ないです。

しかしです、だからといってそれが4K2Kの成功の理由にはならないと思っています。実際、地デジが始まった当初、それほどHDテレビが売れたわけではありませんでした。一部に高額のテレビに飛びついた層はいたんでしょうけど、一般人は正直言ってそれ程買いに走ったわけではなかったですよね。地デジ移行の直前に投げ売り状態になって始めて普及した感じでした。

ぐりおはPCやタブレットの高解像度化と、テレビの高解像度化は一括りには考えられないと思っています。

理由は明確です。タブレットやPCのユーザーは一般的なテレビのユーザーよりは技術に関してのリテラシーが高いと考えられます。実際にiPadの高解像度ディスプレイにもっとも恩恵を預かっているのは、書籍を自炊する人など。実際、iPad2で自炊したコミックをみると小さい文字が潰れて見えませんが、第3世代iPadなら紙の本と遜色ありません。今後は、販売される電子書籍なども高解像度に対応してくるでしょうから、当然ユーザー体験は素晴らしいものになるでしょう。つまり、タブレットやPCに関してはすぐにでも高解像度のコンテンツが揃っているわけです。

しかし、テレビは違います。現在の地デジ放送の解像度は、1440×1080ピクセル。つまりフルハイビジョンの1980×1080にすら達していません。しかも、地デジ完全以降は昨年の7月(震災地3県を除く)でした。テレビ放送がすぐにでも高解像度コンテンツを用意できるわけではないのです。

また、高解像度は制作現場にも敬遠される要素が多いのです。例えば、女優の肌のシワもよく見えますし、時代劇ならセットの造り込みがや安っぽいとすぐにばれてしまいます。また、ハイビジョンを生かした番組に関しては現在でも不足気味です。はっきり言って、雛段芸人が騒ぐだけのバラエティを見るために4K2Kのテレビを高額で買うでしょうか?

とある週の最も高視聴率番組が笑点という時があったのですが、それから見てもハイビジョンが購入の訴求力をましているとは言いがたいです。

つまり、高画質が訴求力を生むのでは無くて、素晴らしいコンテンツがあってそれを高画質で見ることで新たなる体験ができるなら訴求力があると言えるでしょう。

ですから、ハードの技術先行ではなんの意味もないのです。実際、3Dがコンテンツ不足だから各メーカーが3Dビデオカメラを売り出しました(つまりコンテンツの自炊を狙ったわけです)が、売れまでんでした。やっぱり、素人の撮影ビデオにそこまでの意味はないのでしょうね。書籍の自炊とは訳がちがいます(商品価値としても、ユーザーのリテラシーという意味でも)。

ですから、4K2Kテレビがでる→コンテンツ不足で魅力半減→4K2Kのビデオカメラを発売する→高くて爆死。という流れがすでに見えます・・・。

で、テレビ放送が4K2Kに対応する頃には、テレビが投げ売り状態になるのですよ。

誰もが想像できる進歩にイノベーションなんてありません。もっと、別のアプローチを考えた方が建設的だと思いますけどね。

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雑記

ぐりおです。

今日は、暑いなと思っていたら何と29度だったそうです。

熊本の夏は地獄です。

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雑記

ぐりおです。

ぐりおは、聖闘士星矢Ωで鶴座の方がいつかきっと活躍してくれると信じているのです。頑張れ!小町たん!!!

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